蓄膿症になってる場合じゃないのだ
週末はお金使ったな。

土曜日は耳鼻科で急性副鼻腔炎(蓄膿症)の診察のあと、10-BOXでフミミエさんのダンス公演「たまよひ」観劇。
そのあとは妹の出産祝いと友人の女の子凜ちゃんの4歳の誕生日プレゼントを買って、誕生会場は例によってあべひげへ。あべひげからは2時頃帰宅。
借金も無事に返済したし(笑)、楽しい1日でした。
それにしてもこの寒い中、ダンス公演といい、あべひげ常連のメンツといい、みんな活動的で元気だね。
やっぱ元気でなきゃなあ。
おれの蓄膿症はもう治りかけだけど、それでも毎日毎食後くすりを何錠ものんでるとそのうち自分がずいぶんと重病人みたいな気になってダメだね。
しかもそのくせ急性の蓄膿症ってのはわりとすぐに治るから、誰かに話しても特別心配してくれるわけじゃなし、下手に女の子に話したりすれば逆に「虚弱体質なのね…」と軽蔑の眼差しを受けるおそれすらある。
オチもないし、こんな面白くない病気にはなりたくないね。
ま、せいぜいゆっくり休みます。
ゆっくり休むといえば、部屋掃除してたら、長らくほったらかしにしてた低反発ウレタン素材の枕を発見。
1週間くらい使ってるんだけど、これ、すんごくいいね。
原理はよく知らないけど、驚くほど熟睡、安眠できます。
目の覚めるような素晴らしい効果が得られます。






